ストーリーの内容について

身体が喜ぶ食事と出会う旅。
都心で忙しく働き外食が多くなると、どうしても「野菜」が不足しがちです。
一日に必要な野菜の摂取基準は350g。
サラダではない、シンプルだけど美味しくて身体が喜ぶ食事のヒントと出会いに来てください。

このストーリーを始めたきっかけ

都心で働いて外食をするとタンパク質、炭水化物、脂質(揚げ物)の美味しいものはたくさん!選択肢がありますが一方でそれとバランスをとるための「野菜」「いも」「豆」「くだもの」の確保が困難を極めます。
一方で、人は「何をどれくらい食べたら身体がちょうどいいのか?」が言葉で話すことがないことに気が付きました。
栄養という観点をとおしながら、身体にちょうどいい食事の選択ができる環境づくりを!というところから


このストーリーを提供する思い

それぞれのみなさんの日常の食事を考え、おやさい350のレシピをとおして「自分にちょうどいい食事」を発見して出会っていただきたいと思います!


Kayoko Takahashiさんのプロフィール

「はたらく人の日常の食事」をそれぞれ発見していただくためのナビゲーター栄養士です! ■起業サプリ インタビュー記事 https://kigyosapri.com/note/5931/ ■TEDxFukuoka https://tedxfukuoka.com/ls/kayokotakahashi/ ■おとな食堂紹介ムービー https://www.youtube.com/watch?v=1RVWWPB68BY



その他の事項

注意事項
お子様同伴の参加も可能です。 食品アレルギーがある方は事前にお知らせください。
金額に含まれるもの
・ワークショップ ・おやさい料理 食事 9品 ・おやさい350レシピデモンストレーション(1品) ・スパイスキット(お持ち帰り) ・テキストブック ・おもちかえりお弁当パック
参加人数
1回について10名まで。また各回1名未満の場合は実施しません。
実施日の2日前21時の時点で実施有無を決定。自動キャンセルに伴うキャンセル料は発生いたしません。
キャンセルポリシー
開始2日前まで全額返金します。

Female

岡田 めぐみ

2018年 11月 01日

とても和やかな雰囲気の中、興味深いお話が沢山聞けました。自分自身の食生活についても自信をもつことができました。他の参加者の方々からのお話からトピックが様々な方向に広がっていくのも面白かったです。また、なんといっても、お料理がとてもおいしくて感動しました。簡単そうなので、自分でも是非作ってみたいと思います。ありがとうございました。

Female

岡田 めぐみ

2018年 11月 01日

とても和やかな雰囲気の中、興味深いお話が沢山聞けました。自分自身の食生活についても自信をもつことができました。他の参加者の方々からのお話からトピックが様々な方向に広がっていくのも面白かったです。また、なんといっても、お料理がとてもおいしくて感動しました。簡単そうなので、自分でも是非作ってみたいと思います。ありがとうございました。