ストーリーの内容について

《ブリスボールって何?》

ブリスボールはナッツとドライフルーツを混ぜて作る砂糖不使用、添加物不使用、保存料不使用のオーストラリア発祥のおやつです。

最近では、ビューティーボール、エナジーボールとも呼ばれ、徐々に浸透してきている自然派スイーツです。

おやつ代わりとしてだけでなく、時間がない朝に、間食に、ちょっとつまみたい時に手軽に召し上がっていただけるので、忙しい女性にもオススメです。

《レッスン内容》
シンプルなブリスボール 、トマトとバジルで作るおつまみ系のブリスボール、そしてもう1種類、合計3種類を作っていてだきます。お持ち帰り可能です。

このストーリーを始めたきっかけ

今回作るブリスボールは私にとって、「味無しナッツの活用の幅を広げる」そんなイメージ。

「間食は無添加のナッツが良い」というのを知り、取り入れてみたものの、ただナッツを食べるって味気ないし、満足感はないし、物足りなかった。

そんな時にブリスボールを知り、ナッツもちょっと工夫するだけで、満足感のあるスイーツもどきにできるんだと思ったのが出会いです。

忙しい朝、家に帰って夕飯を作る前の、ちょっとつまみたい時、手軽に食べれます。私が一番初めに作ったロースイーツです。作り置き、保存も効くので、忙しい女性にオススメ。


このストーリーを提供する思い

健康に、美容にと意識をするとどうしてもスイーツを食べることを我慢しないとと思ってしまうかと思います。

けれど、食べたいものを食べれないストレスも体には良くないもの。

だからこそ食べても大丈夫なスイーツのことを知ってほしい。

材料選んで工夫して作れば、女性にとってプラスになるものです。


小森 寛美さんのプロフィール

大学卒業後、霞ヶ関OLとして勤めるも1年で退職。念願だった外資系CAとして海外を拠点に6年間勤務後、グリーンライフホリスティックアカデミにて、ロースイーツデイリーコース、ロースイーツプロフェッショナルコースを学ぶ。日本橋三越本店 はじまりのカフェにて ワークショップ主催。現在は都内にて、誰でも作れるロースイーツレッスン主宰。その他、インスタイル豊洲で外部講師としてレッスン。街コンジャパンの新サービス「趣味プラス」にてイベント開催。



その他の事項

注意事項
エプロン、筆記用具、タオルをご持参ください。 ※ナッツ類を使います。ナッツにアレルギーがある方はご遠慮ください。
金額に含まれるもの
材料費、お茶代、
参加人数
1回について4名まで。また各回1名未満の場合は実施しません。
実施日の2日前21時の時点で実施有無を決定。自動キャンセルに伴うキャンセル料は発生いたしません。
キャンセルポリシー
開始2日前まで全額返金します。

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早川 遥菜

2019年 05月 05日

ブリスボールというお菓子を初めて知り、料理下手な私に出来るのかと不安でいっぱいでしたが、気軽に作れて、更にお皿や盛り付けもプチプラなものばかりだったのでとても親近感が湧きました。小森さん自身の体験から、「内側から美と健康を作る」ための想いが込められていて、本当に素敵な想いと出会いをまた作ることが出来ました。ありがとうございました。
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小森 寛美

レッスンの始まりから終わりまで、 ロースイーツをやることになった経緯、前職、色々なお話しをさせていただきました。 そして遥菜さんの話も聞いてるうちに、 いつのまにか先生と生徒というより、 心地よい距離感を感じました。 ロースイーツだけの話じゃなくて、お互いがお互いのストーリー(物語)に触れたから、距離感が縮まったと思います。 レッスンの楽しさというのはこういった人と人の繋がりやそこから感じる温かい気持ち、 レッスン中の何気ない会話だったりします。 『物語溢れる東京へ』まさしくこんな言葉を感じる出会いでした。お越しいただきありがとうございました!

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早川 遥菜

2019年 05月 05日

ブリスボールというお菓子を初めて知り、料理下手な私に出来るのかと不安でいっぱいでしたが、気軽に作れて、更にお皿や盛り付けもプチプラなものばかりだったのでとても親近感が湧きました。小森さん自身の体験から、「内側から美と健康を作る」ための想いが込められていて、本当に素敵な想いと出会いをまた作ることが出来ました。ありがとうございました。
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小森 寛美

レッスンの始まりから終わりまで、 ロースイーツをやることになった経緯、前職、色々なお話しをさせていただきました。 そして遥菜さんの話も聞いてるうちに、 いつのまにか先生と生徒というより、 心地よい距離感を感じました。 ロースイーツだけの話じゃなくて、お互いがお互いのストーリー(物語)に触れたから、距離感が縮まったと思います。 レッスンの楽しさというのはこういった人と人の繋がりやそこから感じる温かい気持ち、 レッスン中の何気ない会話だったりします。 『物語溢れる東京へ』まさしくこんな言葉を感じる出会いでした。お越しいただきありがとうございました!